- 2009-12-10 (木) 13:18

前回、ドラクエ本の無料プレゼントについて告知しましたが、特に応募はありません。
まぁ、確かに・・・どこの馬のふんとも分からないサイトに、メールを送るのは抵抗ありますもんね、わかります。
でも、「本棚の中がパンパンだぜ」状態を改善したいので、誰かもらってください。
気長にお待ちしています。
京都大学が研究で、ショウジョウバエを50年以上飼育し続けたことがニュースになっていました。
こ、これは・・・!?
柴田亜美先生が飼育していたのと同系統の研究ですな!
クロショウジョウバエのカタミくん、キイロショウジョウバエのフクダくんの子孫も、この中に含まれているのでしょうか・・・。
ちなみに、ショウジョウバエの寿命は約60日。
一方、ヒグラシの寿命は約15日。(成虫になってから)
・・・ということは、ヒグラシのエンドウくんが死んでからちょっと後に、カタミくん、フクダくんら「理科の実験ブラザーズ」も天寿をまっとうしてて然るべきなんですが、引き続き登場してました。
また、チョウチンアンコウのマミヤくんに至っては、途中で鍋にされますが、その後も幽霊になって再登場しました。(また食われたけど)
こうやって見ると、初期パプワの泣けるエピソードである、エンドウくんの神聖化が目立ちますね。
エンドウくんの回を読んで、「柴田亜美ってただのギャグ漫画家じゃなかったんだ・・・」と思って以来、15年以上のファンです。
そういえば、どっちがカタミくんだったか調べた際、パプワくんについて毎週更新してるブログを発見したので紹介します。
参考:魂を割って話そう – 『南国少年パプワくん』 キャラシャウト22
ブログのメインコンテンツになり得るなんて、柴田先生の考えるナマモノの皆さんは魅力的どすなぁ。
アバンの書は、室戸名物シットロト踊りを応援しています。
(ロトだけに)
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